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CDC へようこそ

カンボジア開発評議会を代表して皆様を歓迎いたします。このウェブサイトでは、最新の投資情報を提供しております。私たちはカンボジアの経済成長の加速と、投資拡大のための環境整備を進めており、このウェブサイトはカンボジアへの投資の促進に資するものと考えます。

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関西経済同友会がCDCを訪問

関西経済同友会が2月25日、カンボジア開発評議会を訪れ、ソク・チェンダ・ソビア首相付大臣らと意見交換を行った。

会談では冒頭、関西経済同友会海外交流委員長を務める、鴻池運輸の鴻池忠彦社長が「ASEAN経済共同体(AEC)発足というタイミングに、発展目覚ましい貴国の発展状況をこの目で確かめ、今後の両国の更なる関係強化の鍵となるものを掴むべく、訪問した。目覚ましい経済発展に伴いインフラ整備、環境保全など課題も多くあると思うが、日本国、日系企業として力になれる」などと挨拶した。ソク・チェンダ大臣は「AECが発足した今、投資の機会が広がっている。ぜひ関西の企業にも進出を進めていただきたい。CDCとして進出した日本企業へは手厚いサポートを用意している」と応えた。

訪れたのは、関西経済同友会の海外交流委員会のメンバーらで鴻池運輸、鴻池組、サントリー食品、ダイビルなどの社員ら。今回の視察ではベトナムから陸路でカンボジア入りしたとのことで、鴻池社長は「日本の援助で建設されたツバサ橋を通り、日本の技術がカンボジアに貢献していることをうれしく感じた。南部経済回廊が整備され、ビジネス機会が広がる」とカンボジア国への期待を述べた。

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